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119匹の消防犬が誕生!? - 北海道 -

札幌市白石区にある白石消防署は19日、秋の火災予防運動に合わせ「防火パトロール犬」白石119(わんわんナイン)の発足式が行なわれ、犬用消防士をイメージしたペット服が119にちなみ、同市区民に先着で119着を配布日に無料で提供した。
デザインは「火の用心」と記載された消防士の防火衣をイメージした灰色のペット服となっており、フードはヘルメットのようになっている。
この全国でも初の試みであろう企画は予想以上の人気であり、犬の散歩を通じて、地域の防災意識を高め、パトロールをというのが狙いだ。

配信日時 2008年 10 月 20日Petpressニュースより



[ 2008/10/23 18:00 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

猫にしか聞こえない着信音!?「dowango.jp取放題DX」にて配信開始

081021_ent_01.jpg携帯着信音ダウンロードサイト「dowango.jp取放題DX」にて、猫にしか聞こえない着信音の配信が開始。docomo、softBankのみ対応でダウンロードできる。

この着信音は生の猫の鳴き声をサンプリングし、猫のみに聴こえ、人間にはほぼ聴こえないという周波数19KHzに加工されたもの(個人差あり)。尚、ドワンゴは犬にしか聞こえない着信音も配信している。

今回は、猫をテーマに様々なコンテンツを配信するコーナー「ニャンゴロリン」からの配信で、「dwango.jp 取放題DX」の会員が無料でダウンロードが可能だ。

【関連URL】
猫パーク「ニャンゴロリン」
http://pc.dwango.jp/sp/cat/

[ 2008/10/21 15:58 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

「たま駅長」に続いて人気急上昇中の「マロン駅長」とは!? - 岩手県 -

081017_new_01.jpg和歌山県貴志駅の「たま駅長」に続き、IGRいわて銀河鉄道・奥中山高原駅の犬駅長「マロン」が人気だ。

マロン駅長は、同駅の駅員に飼われていたヨークシャーテリア(7才、オス)で、和歌山「たま駅長」福島県「バス駅長」に続き、今年6月24日、同駅名誉駅長に就任。

就任後から着実に人気を集め、ストラップや写真集(11月6日発売)などマロン駅長グッズも発売。同駅を訪れる利用者も右肩上がりだという。

基本的な出勤日は毎週火・木・日曜日。出勤時は改札口でのお見送りやお出迎え、パトロールなどを行い利用者を癒す。

猫駅長に続き異例の犬駅長デビューとなった「マロン」。今後の活躍に期待だ。

配信日時 2008年 10 月 17日Petpressニュースより

【関連URL】
IGRいわて銀河鉄道
http://www.igr.jp/

[ 2008/10/18 16:28 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

死を目前にした愛猫家の最大限の努力

[米アラバマ州オペリカ 14日 AP] アラバマ州東部の5つの動物病院が32個の予期せぬプレゼントを受け取った。コンテナやキャリアに入った健康なネコで、匿名の女性から「自分はガンで死にかけています」というメモが添えられていた。

メモには「ミスR」と署名があり、獣医たちにペットの新しい飼い主を探して欲しいと懇願していた。

「残された時間はごくごくわずかです。この子たちの新しい住処を見つけてあげてください。私は死ぬ運命ですが、この子たちは死なせないでください、お願いです!」

猫を入れたコンテナには大文字で「死なせないで!」と書かれていた。

獣医のキム・ボンドさんによると、1週間前、午前7時に病院に来ると、正面玄関に穴をいくつか開けたプラスティック製のコンテナが3つ置いてあったという。

コンテナにはそれぞれのネコの名前、年齢、病歴などが記されていた。モントゴメリー郊外リー郡の少なくとも4つの動物病院がネコを受け取った。

ボンドさんは地元紙『Opelika-Auburn News』に「どれもとても愛らしいネコでした。野良ネコやほったらかしにされた猫ではありませんでした」と語った。

ネコの大半はすでに新しい飼い主を見つけている。アニマル・ヘルス・センターの獣医バディー・ブルースさんによると、同病院はこれまでに6匹のオスのネコを受け取っている。ネコを引き取ってくれた場合、予防接種や去勢手術などの医療サービスの料金は割り引くとしている。

ネコの飼い主の身元はわかっていない。

ブルースさんは「ほかの獣医たちも異口同音に『この子猫たちの住処を探すためにできるだけの努力をしよう』と言っています。この猫たちは女性の子供です。彼女は状況に対処するためにベストを尽くしたんです」と語った。

[日本語訳:ラプター]

2008年10月17日世界びっくりニュースより

[ 2008/10/17 04:47 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)

シロフクロウの「セーヴェル」が急逝

081014_new_01.jpg
円山動物園にて、2005年6月21日に孵化し、人工哺育で育てられたシロフクロウの「セーヴェル」(オス)が10月4日(土)、真菌性肺炎で急逝した。

セーヴェルは冬季に「猛禽類のフリーフライト」で美しい飛翔を見せるなど、同園人気のフクロウだった。「猛禽類のフリーライト」は、来園者に猛禽類の生態の理解を促進し、鳥を通じて自然界からのメッセージや現代の鷹匠の役割を伝えることを目的に行っている。

 同園は「冬を迎えるこれから彼の活躍を期待していたところで、突然の悲しい出来事に落胆が隠せない。」と話している。

配信日時 2008年 10 月 14日Petpressニュースより

笑うアフィリは元気です!!

【関連URL】
円山動物園
http://www.city.sapporo.jp/zoo/


[ 2008/10/15 07:34 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)